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  • フェラーリ
  • 夏休み明けの初勝利を目指すフェラーリ
  • 2019年8月7日: ドイツGPでは優勝を争うほどのペースがありながらも、続くハンガリーGPでは勝者となったルイス・ハミルトン(メルセデス)に1分以上も遅れてしまったフェラーリのジキルとハイドなシーズンにまだ終わりは来ない。

  • ハンガリーGP - フェラーリ - 決勝
  • ベッテル、苦戦覚悟のレースで3位表彰台
  • 2019年8月5日: シーズン第12戦ハンガリーGP決勝レースが開催された4日(日)、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが3位表彰台に上り、シャルル・ルクレールが4位でポイントを獲得した。

  • ハンガリーGP - 決勝
  • ハミルトンが逆転優勝! フェルスタッペンは2位
  • 2019年8月4日: ハンガロリンクで4日(日)に開催された2019年FIA F1世界選手権第12戦ハンガリーGP決勝レースは巧みなタイヤ戦略でレッドブルとマックス・フェルスタッペンをしのいだメルセデスのルイス・ハミルトンが優勝を遂げた。

  • ハンガリーGP - フェラーリ - 予選
  • 遅れを覚悟していたフェラーリ
  • 2019年8月4日: シーズン第12戦ハンガリーGP予選が行われた3日(土)、フェラーリのシャルル・ルクレールとセバスチャン・ベッテルは4番手と5番手で決戦に挑むことになった。

  • シャルル・ルクレール
  • 自分が許せないと憤るルクレール
  • 2019年8月4日: ハンガリーGPの予選中、この6日間で2度目の大きなミスを犯してしまったシャルル・ルクレールは、影響を受けずに済んだのはラッキーだったと語った。

  • ハンガリーGP - フェラーリ - 初日
  • マシンバランスに苦戦したルクレール
  • 2019年8月3日: 2日(金)に実施されたシーズン第12戦ハンガリーGP初日2回目のフリー走行で、ウエット路面の影響を受ける中、フェラーリのシャルル・ルクレールは7番手、セバスチャン・ベッテルは13番手に終わった。

  • ドイツGP - フェラーリ - 決勝
  • 最後尾スタートのベッテルが2位表彰台
  • 2019年7月29日: 28日(日)、シーズン第11戦ドイツGP決勝レースでフェラーリのセバスチャン・ベッテルが最後尾から2位表彰台に上る活躍を見せた一方、シャルル・ルクレールはクラッシュを喫してリタイアに終わった。

  • ドイツGP - 決勝
  • 大波乱のレースをフェルスタッペンが制す!
  • 2019年7月29日: 28日(日)、天候が重大な鍵を握る展開となった2019年FIA F1世界選手権第11戦ドイツGP決勝レースはレッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝を果たした。

  • ミック・シューマッハ
  • ミックが父の愛車だったフェラーリF2004をドライブ
  • 2019年7月28日: 父ミハエルの2004年型フェラーリでデモンストレーション走行したミック・シューマッハはその間ずっと、あまりにも完璧なフィット感に笑みが浮かぶのを止められなかったという。

  • ドイツGP - フェラーリ - 予選
  • 大事な局面でのトラブルに失望するフェラーリ
  • 2019年7月28日: 27日(土)に行われたシーズン第11戦ドイツGP予選でフェラーリのシャルル・ルクレールは好ペースを発揮してQ3に進むもトラブルで走れず10番手に終わり、セバスチャン・ベッテルも問題を抱えてタイムを記録できなかった。

  • ドイツGP - フェラーリ - 初日
  • 「今日の流れには満足」とベッテル
  • 2019年7月27日: シーズン第11戦ドイツGPが開幕した26日(金)、フェラーリのシャルル・ルクレールが2回目のフリー走行でトップに立ち、セバスチャン・ベッテルが2番手に続いた。

  • セバスチャン・ベッテル
  • ベッテルがF1に居続ける理由
  • 2019年7月26日: セバスチャン・ベッテルはドライビングを楽しんでいられる限りはF1に居続けるつもりだと言い、フェラーリを再びトップチームに引き上げるチャレンジに意欲を感じているという。

  • イギリスGP - フェラーリ - 決勝
  • 好敵手とのバトルを楽しんだルクレール
  • 2019年7月15日: 14日(日)、シーズン第10戦イギリスGP決勝レースに挑んだフェラーリのシャルル・ルクレールは3位でゴールし、終盤にレッドブルのマックス・フェルスタッペンに突っ込んだセバスチャン・ベッテルは15位完走にとどまった。

  • セバスチャン・ベッテル
  • 追突の責任を全面的に認めるベッテル
  • 2019年7月15日: イギリスGP終盤のマックス・フェルスタッペンとの接触について、セバスチャン・ベッテルは全責任を認めた。

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