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/ カルロス・サインツ

  • カルロス・サインツ
  • 早期スイッチは2018年のために重要とサインツ
  • 2017年10月14日: シーズン終盤にルノーへのスイッチが可能となったことは、自分が来年トップレベルで戦うことを確実にするために必要不可欠だとカルロス・サインツが語っている。

  • トロ・ロッソ
  • ハートリー、US GPでデビュー決定!
  • 2017年10月14日: トロ・ロッソはUS GPで今年のル・マン24時間で総合優勝を飾ったブレンドン・ハートリーがチームのためにドライブすることを正式発表した。

  • トロ・ロッソ
  • ガスリーのオースティン参戦は未定
  • 2017年10月8日: トロ・ロッソは次戦US GPでダニール・クビアトと共にピエール・ガスリーが出走すると発表したが、まだガスリーにそれが認められるかどうか確定していない中で公表するミスを犯したことが判明した。

  • 日本GP - トロ・ロッソ - 決勝
  • ガスリーが完走もサインツは1周目にリタイア
  • 2017年10月8日: 8日(日)に鈴鹿サーキットで開催されたシーズン第16戦日本GP決勝レースで、トロ・ロッソのピエール・ガスリーは13位完走を果たし、カルロス・サインツはリタイアを喫した。

  • 日本GP - トロ・ロッソ - 予選
  • 赤旗の餌食になったガスリー
  • 2017年10月7日: 7日(土)、シーズン第16戦日本GP予選が行われ、トロ・ロッソのカルロス・サインツは15番手、鈴鹿を熟知するピエール・ガスリーはQ1終盤の赤旗でタイムを更新できず17番手でQ1敗退を喫した。

  • ルノー
  • パーマーが鈴鹿を最後にルノー離脱
  • 2017年10月7日: ルノーは7日(土)、今週末の日本GPをもってジョリオン・パーマーがチームを離れ、次戦US GPからカルロス・サインツが加入すると発表した。

  • トロ・ロッソ
  • サインツ、クラッシュの理由を説明できず
  • 2017年10月6日: 日本GP初日の初回セッションで大クラッシュを喫した責任は自らにあるとしながらも、トロ・ロッソのカルロス・サインツは事故が起きた原因を説明できないという。

  • 日本GP - トロ・ロッソ - 初日
  • シート改善に「満足」するガスリー
  • 2017年10月6日: 6日(金)に実施されたシーズン第16戦日本GP金曜フリー走行2回目は雨天に見舞われ、トロ・ロッソの2台はノータイムで終えた。

  • マレーシアGP - トロ・ロッソ - 決勝
  • タフな週末も「ポジティブ」とトロ・ロッソ
  • 2017年10月1日: 1日(日)、シーズン第15戦マレーシアGP決勝レースでレースデビューを果たしたトロ・ロッソのピエール・ガスリーは14位完走を果たすも、カルロス・サインツはトラブルでリタイアを喫した。

  • マレーシアGP - トロ・ロッソ - 予選
  • 初の予選で満足の結果を得たガスリー
  • 2017年9月30日: シーズン第15戦マレーシアGP予選が行われた30日(土)、トロ・ロッソのカルロス・サインツとピエール・ガスリーは14番手と15番手のタイムを残した。

  • マレーシアGP - トロ・ロッソ - 初日
  • 「特別な1日」に感動するガスリー
  • 2017年9月29日: 29日(金)、シーズン第15戦マレーシアGP初日のフリー走行に臨んだトロ・ロッソは2回目のフリー走行でピエール・ガスリーが15番手、カルロス・サインツが16番手に並んだ。

  • ピエール・ガスリー
  • クビアトには申し訳ないとガスリー
  • 2017年9月28日: 今週末、自分のF1デビューのためにマレーシアでシートを明け渡すことになったダニール・クビアトには長くグリッド上に残る才能があるとピエール・ガスリーが述べている。

  • ジョリオン・パーマー
  • チームの決定に理解を示すパーマー
  • 2017年9月22日: カルロス・サインツと来年の契約を結んだチームの決定を受け入れているとジョリオン・パーマーは言う。

  • シンガポールGP - トロ・ロッソ - 決勝
  • サインツ、今までで「最高の1日」
  • 2017年9月18日: 17日(日)、シーズン第14戦シンガポールGP決勝レースに挑んだトロ・ロッソのカルロス・サインツは4位入賞を果たしたが、ダニール・クビアトはテックバリアに突っ込んでリタイアを喫した。

  • シンガポールGP - トロ・ロッソ - 予選
  • サインツ、Q3進出に満足
  • 2017年9月17日: 16日(土)、シーズン第14戦シンガポールGP予選が行われ、トロ・ロッソのカルロス・サインツがトップ10入りを果たすも、ダニール・クビアトは13番手でQ2敗退だった。

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