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  • フェルナンド・アロンソ
  • アロンソがル・マン2連勝、WECタイトルを獲得
  • 2019年6月16日: フェルナンド・アロンソがトヨタのチームメイト、中嶋一貴、セバスチャン・ブエミとともにル・マン24時間レースで2年連続総合優勝を飾った。

  • アントニオ・ジョビナッツィ
  • ジョビナッツィがバンディーニ賞を受賞
  • 2019年6月15日: アルファロメオ・レーシングのアントニオ・ジョビナッツィが今年のバンディーニ賞に輝き、イタリアの公道でF1マシンをドライブすることになった。

  • F1
  • F1が2021年のルール策定期限を延長
  • 2019年6月14日: 13日(木)にパリで行われた会合によって、2021年のスポーティングレギュレーションの最終的な発表を10月末まで遅らせることが決定した。

  • バルテリ・ボッタス
  • プレッシャーには決して負けないとボッタス
  • 2019年6月14日: チームメイトのルイス・ハミルトンに29ポイント差をつけられてしまったバルテリ・ボッタスだが、タイトル争いのプレッシャーは感じていないと主張する。

  • カナダGP - ペナルティポイント
  • ベッテルとサインツにペナルティポイント
  • 2019年6月12日: シーズン第7戦カナダGPではフェラーリのセバスチャン・ベッテルとマクラーレンのカルロス・サインツにペナルティポイントが加算された。

  • カナダGP - ペナルティ
  • 物議をかもしたベッテルのペナルティ
  • 2019年6月12日: シーズン第7戦カナダGP決勝ではライバルと競り合っていたフェラーリのセバスチャン・ベッテルがコースオフした際のスチュワードの裁定が議論を呼んだ。

  • ハースF1
  • マグヌッセンの不満と謝罪
  • 2019年6月11日: ハースF1のケビン・マグヌッセンはチーム代表のギュンサー・シュタイナーから軽い叱責を受けることになった無線メッセージについて、カナダGP終了直後にチームに謝罪した。

  • ニコ・ロズベルグ
  • ペナルティは妥当、とロズベルグ
  • 2019年6月10日: 元F1世界王者のニコ・ロズベルグはカナダGPでセバスチャン・ベッテルの優勝を阻む結果となった物議を醸すペナルティについて、完全に理にかなったものとの考えを主張した。

  • カナダGP - フェラーリ - 決勝
  • 裁定が「厳しすぎる」とベッテル
  • 2019年6月10日: 現地9日(日)に開催されたシーズン第7戦カナダGP決勝レースでフェラーリのセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールは2位と3位で表彰台に上った。

  • カナダGP - ウィリアムズ - 決勝
  • クビサ、グリップが足りず「プッシュできない」
  • 2019年6月10日: 現地9日(日)、シーズン第7戦カナダGP決勝レースが開催され、ウィリアムズのジョージ・ラッセルは16位、ロバート・クビサは18位でフィニッシュした。

  • フェラーリ
  • フェラーリが異議申し立ての意向を示す
  • 2019年6月10日: フェラーリはシーズン第7戦カナダGP決勝レースでセバスチャン・ベッテルの勝利を奪ったスチュワードの裁定に関して上訴する意向を示した。

  • カナダGP - アルファロメオ・レーシング - 決勝
  • 苦しい週末を乗り切ったライコネン
  • 2019年6月10日: シーズン第7戦カナダGP決勝レースが開催された現地9日(日)、アルファロメオ・レーシングのアントニオ・ジョビナッツィとキミ・ライコネンは13位と15位で完走した。

  • カナダGP - ハースF1 - 決勝
  • ハースF1、本来の速さを生かせず
  • 2019年6月10日: 現地9日(日)、シーズン第7戦カナダGP決勝レースでハースF1のロマン・グロージャンは14位、ピットスタートだったケビン・マグヌッセンは17位で完走した。

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