レース
  順位 ドライバー チーム 周回数 ピット
1 フェルスタッペン FL NED 64 5
2 ベッテル GER 64 5
3 クビアト RUS 64 4
4 ストロール CAN 64 5
5 サインツ ESP 64 3
7 グロージャン FRA 64 5
8 マグヌッセン DEN 64 6
9 ハミルトン GBR メルセデス 64 6
10 クビサ POL 64 5
11 ラッセル GBR 64 5
12 ライコネン FIN 64 4
13 ジョビナッツィ ITA 64 4
リタイア
ガスリー FRA 61 4
ボッタス FIN メルセデス 56 4
ヒュルケンベルグ GER ルノー 39 3
ルクレール MON 27 3
リカルド AUS ルノー 13 1
ペレス MEX 1 0

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ホッケンハイムの一戦を終えたF1サーカスはこの後、大急ぎで荷物をまとめて次なる舞台ブダペストに向かいます。夏休み目前、連戦で迎えるシーズン第12戦ハンガリーGPは8月2日(金)に開幕し、初回セッションとなる金曜フリー走行1回目は日本時間18時にスタートすることになっています。それではまた次回ハンガリーGPでお会いしましょう!

65周目

波乱続きのドイツGPはレッドブルのフェルスタッペンが勝利を手にして今シーズン2勝目を挙げました。2位はフェラーリのベッテル、最後尾スタートから表彰台までたどり着きました。そして3位はトロ・ロッソのクビアトでHondaパワーユニットの2台が表彰台です。惜しくも表彰台に届かずもストロールが大健闘の4位、5位にサインツ、6位アルボンでした。7位ライコネン、8位ジョビナッツィ、9位グロージャン、10位マグヌッセンとここまでがポイントを獲得しています。11番手以下、完走はハミルトン、クビサ、ラッセルでした。

64周目

いよいよフェルスタッペンがファイナルラップに入りました。しかしベッテルも諦めずに猛追していますがはたして届くくか。

最終コーナーを立ち上がって今トップチェッカーを受けました。そして最後尾スタートのベッテルが2位でフィニッシュです。3位にクビアトが入って表彰台を獲得、4位ストロール、5位サインツ、6位アルボンです。7位ライコネン、8位ジョビナッツィ、9位グロージャン、10位マグヌッセンまでがポイントを獲得しました。11位以下、完走はハミルトン、クビサ、ラッセルでした。

63周目

ベッテルは2番手のクビアトもとらえて抜きました!!これでベッテルが2番手です。

62周目

DRSが再び使用可能になり、ベッテルが一気にストロールをオーバーテイク、20番手スタートから表彰台圏内の3番手です。ガスリーはアルボンと接触、フロントウイングが外れてコースを飛び出しました。

61周目

残り4周ストロールはポジションをキープできるか、ベッテルが少しずつ迫っています。アルボンはガスリーをかわして6番手に上がっています。

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  • 必死にペースを見いだすランド・ノリス(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) チームメイト対決を繰り広げるロマン・グロージャンとケビン・マグヌッセン(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) 順位を上げようと必死にプッシュするキミ・ライコネン(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) マックス・フェルスタッペンの優勝を喜ぶHonda陣営(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日)
  • コーナーにアプローチするキミ・ライコネン(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) 徐々にスピードに乗るバルテリ・ボッタス(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) 後方とのギャップを広げようとプッシュするマックス・フェルスタッペン(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) 接近戦を繰り広げるピエール・ガスリーとカルロス・サインツ(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日)
  • 懸命にパフォーマンスを引き出すダニール・クビアト(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) ドライビングに集中するシャルル・ルクレール(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) ポジションを争うジョージ・ラッセルとランド・ノリス(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日) ペースを上げて前を追うセバスチャン・ベッテル(ドイツGP/ホッケンハイム、2019年7月28日)