レース
  順位 ドライバー チーム 周回数 ピット
1 ハミルトン FL GBR メルセデス 52 1
2 ボッタス FIN メルセデス 52 2
3 ルクレール MON 52 2
4 ガスリー FRA 52 1
5 フェルスタッペン NED 52 2
6 サインツ ESP 52 1
7 リカルド AUS ルノー 52 2
8 ライコネン FIN 52 1
9 クビアト RUS 52 2
10 ヒュルケンベルグ GER ルノー 52 1
13 ストロール CAN 52 2
14 ラッセル GBR 51 1
15 クビサ POL 51 1
16 ベッテル GER 51 2
17 ペレス MEX 51 3
リタイア
ジョビナッツィ ITA 18 0
グロージャン FRA 9 2
マグヌッセン DEN 6 2

30秒ごとに更新されます |

この後、シルバーストーンを離れるF1サーカスは2週間後にドイツ・ホッケンハイムで再び顔をそろえます。シーズン第11戦ドイツGPは26日(金)に開幕し、初回セッションは日本時間18時にスタートすることになっています。それではまた次回ドイツGPでお会いしましょう!

52周目

トップはハミルトン、2番手ボッタスでメルセデスの1-2フィニッシュが近づいてきました。ファイナルラップに入ります。

ハミルトンが母国グランプリでトップチェッカーを受けました!そしてファイナルラップで1分27秒369のファステストラップもマークしています。これでハミルトンはイギリスGPで単独最多勝利となる6勝目となりました。2位はボッタスでメルセデスが1-2フィニッシュを達成、3位にはフェラーリのルクレールが入りました。4位はレッドブルのガスリー、5番手はフェルスタッペンですが、ベッテルとの接触がなければといったところでした。6位マクラーレンのサインツです。7位リカルド、8位ライコネン、9位クビアト、10位は最後にアルボンを抜いたヒュルケンベルグで、ここまでがポイントを獲得です。11位以下完走は、ノリス。アルボン、ストロール、ラッセル、ベッテル、クビサ、ペレスでした。

51周目

ハミルトンはすでにタイヤをマネジメントしながらの走行に入っています。

50周目

10番手アルボンは11番手のヒュルケンベルグと3秒差、最後までしのぎ切れるか。

49周目

6番手争いのサインツとリカルドはまだバトルが続いています。リカルドはサインツを捉え切れるか。

48周目

いよいよレースも残すところ5周となりました。トロ・ロッソ勢はクビアトが9番手に上がり、アルボンが10番手となっています。

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  • ステアリングを切るダニエル・リカルド(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) 順位を上げようと必死にプッシュするキミ・ライコネン(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) 懸命にパフォーマンスを引き出すジョージ・ラッセル(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) マシンの力を引き出そうと努めるセルジオ・ペレス(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日)
  • 必死にペースアップを図るキミ・ライコネンとアントニオ・ジョビナッツィ(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) コーナーを立ち上がるランド・ノリス(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) ポジションを争うシャルル・ルクレールとマックス・フェルスタッペン(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) 順位を上げようと必死にプッシュするシャルル・ルクレール(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日)
  • ドライバー・コンストラクターズの両ランキングで独走するメルセデス(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) ファンとともに勝利を祝うルイス・ハミルトン(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) ポールスタートも2位でレースを終えたバルテリ・ボッタス(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日) 必死にペースを見いだすセバスチャン・ベッテル(イギリスGP/シルバーストーン、2019年7月14日)