レース
  順位 ドライバー チーム 周回数 ピット
1 ハミルトン GBR メルセデス 70 1
2 ベッテル GER 70 1
3 ルクレール MON 70 1
4 ボッタス FL FIN メルセデス 70 2
5 フェルスタッペン NED 70 1
6 リカルド AUS ルノー 69 1
7 ヒュルケンベルグ GER ルノー 69 1
8 ガスリー FRA 69 1
9 ストロール CAN 69 1
10 クビアト RUS 69 1
11 サインツ ESP 69 1
12 ペレス MEX 69 1
13 ジョビナッツィ ITA 69 1
14 グロージャン FRA 69 1
15 ライコネン FIN 69 2
16 ラッセル GBR 68 1
17 マグヌッセン DEN 68 1
18 クビサ POL 67 2

30秒ごとに更新されます |

この後、モントリオールを離れるF1サーカスは拠点のあるヨーロッパに帰還します。次のグランプリは2週間後、21日(金)に開幕するシーズン第8戦フランスGPです。初回セッションとなる金曜フリー走行1回目は日本時間18時にスタート予定です。それではまた次回フランスGPでお会いしましょう! 深夜のレース観戦にもお付き合いくださり、ありがとうございました。皆さま良い一週間をお過ごしください!

70周目

ファイナルラップに入りました。 ベッテルは5秒以上のギャップをハミルトンに築けず。 今ベッテルがチェッカーを受けました。しかしベッテルは5秒ペナルティがある為、2位フィニッシュのハミルトンが繰り上がって優勝です。2位にベッテル、3位ルクレール、4位ボッタスはファステストラップポイントも獲得、フェルスタッペンは5位でレースを終えました。6位はリカルド、ヒュルケンベルグ、ガスリー、ストロール、クビアトがポイントを獲得。11位以下、完走はサインツ、ペレス、ジョビナッツィ、グロージャン、ライコネン、ラッセル、マグヌッセン、クビサでした。

69周目

ボッタスはソフトタイヤに履き替えてファステストラップポイントを狙いにいきます。

68周目

ストロールが前のマシンを抜いてポジションを上げ9番手に上がります。

67周目

このままフィニッシュすればハミルトンの優勝ということになります。

66周目

ベッテルとハミルトンは約1秒のギャップです。

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  • 懸命にパフォーマンスを引き出すセバスチャン・ベッテル(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) 順位を上げようと必死にプッシュするアントニオ・ジョビナッツィ(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) 必死にペースアップを図るジョージ・ラッセル(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) ランス・ストロールとポジションを争うカルロス・サインツ(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日)
  • コーナーを立ち上がるケビン・マグヌッセン(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) ステアリングを切るランス・ストロール(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) ダニール・クビアトとカルロス・サインツのバトル(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) マシンの力を引き出そうと努めるダニエル・リカルド(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日)
  • ドライビングに集中するランス・ストロール(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) マシンの力を引き出そうと努めるランド・ノリス(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) 必死にペースアップを図るキミ・ライコネン(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日) 懸命にパフォーマンスを引き出すロマン・グロージャン(カナダGP/モントリオール、2019年6月9日)