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 喜びとかモチベーション、ドライビング、チームのことなどについては最高だよ。   自身のキャリアの中でもフェラーリに移籍した2010年シーズンがベストだと語るフェルナンド・アロンソ(2010年10月21日) 2010年10月21日

 こんなことを言えば厄介な目にあうものだが、何かをやる時の方法が民主主義であるべきとは思わない。   80歳の誕生日を目前に依然一線から引く様子のないバーニー・エクレストン(2010年10月19日) 2010年10月19日

 僕にとっては、チームメイトのフェリペを頼りにできることも重要だろうね。   タイトル争いにおいてフェリペ・マッサが担う役割の重要性を指摘するフェルナンド・アロンソ(2010年10月14日) 2010年10月14日

 僕のパフォーマンスは十分に理解されていないみたいだ。   注目を集めるチームメイトの横で保ってきた沈黙をついに破ったニコ・ロズベルグ(2010年10月14日) 2010年10月14日

 可夢偉が彼のマシンで見せた走りは最高だった。僕はテレビでレースを見なきゃいけなくなったからね。彼のおかげで助かったよ。   小林可夢偉のオーバーテイクショーのおかげで、日本GPをリタイアしながらも退屈しなかったと言うロバート・クビサ(2010年10月11日) 2010年10月11日

 横柄に聞こえないといいんだけど、僕は常にマークをコントロールしていたと言えると思う。   日本GPでチームメイトのマーク・ウェバーは脅威ではなかったと語るセバスチャン・ベッテル(2010年10月11日) 2010年10月11日

 ミハエル・シューマッハがメルセデスGPのスポーティングディレクターになるより、ノルベルト・ハウグがF1ドライバーになる方がまだあり得る。   ミハエル・シューマッハが2011年にマネジメント陣に加わるとの推測を否定したノルベルト・ハウグ(2010年10月10日) 2010年10月10日

 このコンディションじゃどうしようもないんだ。クルマを運転するんじゃなくて、浮いている状態だから!   大雨に見舞われた鈴鹿の路面状況を伝えるジェンソン・バトン(2010年10月9日) 2010年10月9日

 これは長期プロジェクトなんだ。ベネトンやフェラーリで成功までにかかった時間を考えてごらんよ。決して短期ではなかったはずだ。   期待に答えられていないとの非難に応じるミハエル・シューマッハ(2010年10月8日) 2010年10月8日

 レッドブルだね。クルマの方だよ、ドリンクじゃなくて。   鈴鹿での勝利には何が必要かという質問に答えたニコ・ロズベルグ(2010年10月8日) 2010年10月8日

 率直に言って、われわれにはサーキットの建設経験がほとんどありません。   初開催への準備が厳しいものであることを認める韓国GP主催者KAVOのコミュニケーション代表、キム・ジェホ氏(2010年10月6日) 2010年10月6日

 たくさんのアクションがあるレースがあり、そうではないレースもある。それはすべてのスポーツで同じことだ。レースは非常に危険であり、ドライバーの死やケガを望む者などいない。   自らデザインしたサーキットが興奮に欠けるとの見方に反論するヘルマン・ティルケ(2010年10月4日) 2010年10月4日

 スタートラインに着いたF1ドライバーの気分だ・・・マシンには満タンの燃料が入れられ、エンジンも回っている。   2022年のサッカーワールドカップ開催地にオーストラリアが名乗りを挙げたことをF1にたとえるFIFA会長のゼップ・ブラッター(2010年10月4日) 2010年10月4日

 僕はとても落ち着いていて、リラックスしている。時にはロマンチックでもあるよ。ごく普通の人間だ。   冷たい人間だとの指摘に反論するフェルナンド・アロンソ(2010年9月29日) 2010年9月29日

 あれがミハエル・シューマッハではなく、このようなドライビングをしている別のドライバーだったとしたら、彼に来年のシートがあると思うかい? 私の考えではノーだね。   ミハエル・シューマッハの復帰後のパフォーマンスに疑問を投げかけるエディー・ジョーダン(2010年9月27日) 2010年9月27日

 今年も特別なポジションにいる。ものすごく興奮するようなね。(興奮という単語について)これって英語でも言うのかな、あまり変な意味にならない?   タイトルの可能性に興奮するセバスチャン・ベッテル(2010年9月27日) 2010年9月27日

 うんざりなんてものじゃない。がっかりだよ。気分が悪い。散々だ。   シンガポールGPでマーク・ウェバーと接触し、不機嫌さを隠そうともしないルイス・ハミルトン(2010年9月26日) 2010年9月26日

 彼は十分ではない・・・これまでの評価や築いてきたものを危険にさらすべきではなかったのだ。   ミハエル・シューマッハの復帰を批判するエディー・ジョーダン(2010年9月26日) 2010年9月26日

 いろんなアイデアが出てきたけど、これはその中でも最悪のひとつだよ。   バーニー・エクレストンが提案するメダルシステムに手厳しい評価を下すルイス・ハミルトン(2010年9月24日) 2010年9月24日

 初めて本格的なテスト走行を行った後、復帰が間違いだったと理解したに違いない。   ミハエル・シューマッハ復帰の是非を問う論争に加わったフラビオ・ブリアトーレ(2010年9月22日) 2010年9月22日

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